日記帳


■2015年 7月■
7月1日(水) 午後6時30分〜 第二組若手の勉強会(於 稱念寺) 愛染祭で会場周辺は大混雑。
7月2日(木) 午後3時〜 教区教化委員会総会(於 難波別院)
7月3日(金)
7月4日(土) 午後5時〜 准堂衆会定期総会と懇親会(於 天王殿)
閉会後、交通事故で左手がまだ痛むので、外科で診察を受ける。
7月5日(日) 大阪市内でクマゼミの鳴き声を聞く。
午後6時30分〜 西宮の叔父の月命日。帰りに尼崎にある天然温泉の銭湯へ。小ぶりな銭湯だが、刺青の人が多い。
7月6日(月) 午後7時〜 天王寺区仏教会例会(於 四天王寺)
その後、妻と車で住之江へ。途中にある北加賀屋のラーメン店で夕食。満腹で眠気を催した妻は車中で仮眠し、私だけが入浴。
7月7日(火)
7月8日(水) 午後6時30分〜 声明塾 第13期生の開講式(於 難波別院)。主催者代表として出席。
閉会後、住之江で入浴&ネットカフェ。
7月9日(木) 午後2時30分〜4時30分 第二組聞法会(於 唯専寺) 講師接待と、講義を聴いた後の座談会の司会を担当。
午後7時30分〜 相承学薗(於 専光寺)。
7月10日(金) 天王寺区内で今年最初のクマゼミの声。
午後6時〜 演劇「太平洋食堂」を観劇(於 難波別院)。帰りに堺浜楽天温泉 祥福で入浴。
7月11日(土) 夜 いつもの外科へ、妻と一緒に通院。帰りに道頓堀を散策。道頓堀の川縁の遊歩道を初めて歩いた。たこ焼き、アイス、ドリンク(緑茶)を楽しむ。
道頓堀川クルーズ船が何隻も運航されていることも初めて知った。乗ってみたいと思ったが、切符売り場には「本日売り切れ」の表示が出ていた。
7月12日(日)
7月13日(月) ダイハツのディーラーで次の車の商談。お寺の車庫に入るかどうか確認のため、試乗させてもらう。全くパワーがなく、後で聞いたらNAエンジンだったが、走りは代車で借りている前の型のNA車にも及ばない。ターボ車を購入することにする。
午後6時〜 准堂衆会役員会(於 難波別院)
7月14日(火) 午後5時30分〜 教区教化委員会「儀式・法要部」全体会(於 難波別院)
午後6時〜 第二組朋友会主催の勉強会「念珠作り」(於 難波別院)
会議と重なるので、午後5時から京都で開催される「大乗起信論」の講義は欠席。
7月15日(水) 午後6時30分〜 声明塾「特別講義」(於 難波別院)。閉講後、講師の先生と食事会。
7月16日(木) 午後6時〜 懇親会。台風接近。
7月17日(金) 午後4時〜 組内寺院の前坊守様がお亡くなりになり、根菓餅を作るためにお寺へ伺う。
7月18日(土) 午後2時 法務用の自動車の納車。ダイハツのディーラーへ出向き、代車(レンタカー)を預け、新車を受け取る。
新車で西区のご門徒さん宅へ向かうが、地元の夏祭りとかち合い、コイン駐車場が軒並み満車。駐車場探しで手間取る。
夜 住之江の丸源ラーメンで夕食。
7月19日(日) 夜 組内の前坊守様のお通夜に伺う。
7月20日(月・祝) 午前 組内の前坊守様のご葬儀で諷経を勤める。
池田で法事の後、納骨のためH霊園へと向かう。カーナビで「H霊園」と入力すると1ヶ所だけヒットするので、何の疑いも持たずに車を走らせた。中国道を走るように指示され、三田の田舎へ案内されたが、8年前とは景色が異なる。ナビのデータを頼りにH霊園に電話を掛けて、「すみませんが、似たような名前の霊園を耳にされたことはありませんか?」と尋ねたが、「そんなの、知りません。うちが本家本元ですから」と、塩対応されてしまった。ネットもできず、施主様も坊守も、携帯に出てくれない。「霊園」で検索しているうちに、「大阪H霊園」というのが見つかった。急いで向かうも、中国道は交通集中により、大阪方面は13Kmの渋滞。霊園事務所へ電話を掛け、ようやく施主様と連絡が取れた。到着が閉園過ぎになってしまうので、納骨はご家族だけでしていただく事に。
7月21日(火) 午後4時〜 声明の稽古(於 宗恩寺)。続いて午後6時から別の生徒さんと声明の稽古。
7月22日(水) 休日返上で法務。
7月23日(木) 午後7時〜 声明の稽古(於 宗恩寺)
7月24日(金)
1日休み。午前6時起床は普段通りだが、朝はゆっくりさせてもらい、午前10時30分に出発して、那智勝浦の温泉へと向かう。
阪和道(紀勢道)が田辺から白浜まで延長になっていた(7月12日開通)。
串本海中公園に入館。海が荒れていたため、海中観光船は運休していたが、海中展望台からは珊瑚と魚がよく見えた。
午後4時30分頃に勝浦に着いたが、目的の「忘帰洞・玄武洞」へは、船で行かなければならないらしく、断念。公衆浴場を見かけたが、駐車場が無いのでパス。
ガイドブックを頼りに、湯川温泉の「四季の郷温泉」に行く。のれんは出ているが、人の気配がしない。入り口に「休館日(火)(水)」と書いた看板が出ているが、今日は金曜日。ガイド本では午後9時まで営業となっているが、玄関も施錠されている。気を取り直して、「きよもん湯」へ。内風呂1つの小さい温泉だが、硫化水素の臭いがしていて、温泉の雰囲気を醸し出している。
帰りに、白浜の日置川の温泉に立ち寄る。温泉への入り口としてカーナビが案内するのは、とても車は通れそうに無い狭い山道。これはおかしいと思い、国道を引き返したらすぐの所に入り口の案内板が出ていた。帰宅後、温泉のHPを見たら、「最近、当館へカーナビでお越しのお客様がゴール直前で間違ったルートを案内され、迷われるケースが多発しております。国道42号のまま駐車場へお越しくださいませ」と注意を喚起していた。
途中のSAでは、注文したいと思った料理が売り切れていて、食事をせずに午後11時過ぎに帰宅。
本日の走行距離 約500km、燃費は21〜24km/l。

7月25日(土) 午後4時30分〜 声明の稽古(於 宗恩寺)
午後7時〜 第二組組会(於 行圓寺)
7月26日(日)
7月27日(月)
7月28日(火) 午後 京都市伏見区の門徒さん宅へおまいり。車の中で普段着に着替え、伏見 力の湯で入浴。
午後5時30分〜 相承学薗(於 となみ詰所)
7月29日(水) 夜 8月前半の法務の予定を組む。
7月30日(木) 今月2回目の休日。午前10時30分出発で、サイドカーで白浜へ向かう。
よく晴れているので、メッシュ素材の夏用上着を着ると、走っている時でもかなり暑い。渋滞区間では耐えられない。和歌山県に入って、PAで上着を脱ぎTシャツ1枚になったが、時刻は正午。真夏の直射日光で腕を日焼けしてしまう。
午後1時に「崎の湯」に到着。ここは、20数年前に白浜へ来た時には道がわからず、訪問できなかった場所。太平洋まで10メートル足らずの場所にある露天風呂は、めったに無い。続けて「牟婁の湯」へ。ここは25年前にバイクのツーリングで訪問して以来。最後にとれとれ市場に隣接する「とれとれの湯」に入浴。
復路の阪和道に「阪南−和歌山 渋滞5km 50分」という表示が出ているのを見て、和歌山ICを降りて一般道で帰阪。
こんな真夏にバイクを走らせなくても良いのだが、機体の調子を維持するためには乗らないといけない。バイクで走りたい欲求が薄れ、車の方が楽でいいと思うようになった。バイクは潮時かもしれない。
7月31日(金) 午前11時30分 境内南側の塀の建て替えの件で建設業者さんに来てもらい、近隣のお家へ挨拶に伺う。


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