日記帳


■2011年 7月分■
7月1日(金) 午後4時〜 准堂衆会役員会(於 難波別院)。総会資料の印刷と製本、および会議。
7月2日(土) 週末に本堂での法事があるので、夕方から本堂の仏花を生け替えて、打敷を掛けて荘厳をする。
7月3日(日) 本堂で午前と午後に法事。
午後6時30分 西宮の叔父の月命日。
7月4日(月) 午後4時〜 大阪教区出版会議会合(於 難波別院)。
午後6時30分〜 大阪教区准堂衆会定期総会(於 難波別院)。
7月5日(火) 午後7時〜 天王寺区仏教会例会(於 四天王寺)。
午後8時〜 『高僧和讃講記』校正作業(於 圓明寺)。今日は若干早く、午前1時15分に終了。
7月6日(水) 午後6時30分〜 大阪声明塾開講式(於 難波別院)。准堂衆会主催の声明講習。2年間で80回の授業を行う。今日はその第11期目の開講式。
閉会後、住之江へ。バッティング、入浴、ネットカフェ…というお決まりのコース。最近、バッティングマシーンの「130km」の球が遅く感じられる。慣れたのか、それとも機械が古くなって球速が出ていないのか…。後者のような気がする。
7月7日(木) 午後8時〜 近畿連区准堂衆会懇親会の準備会合(於 宗恩寺)。
7月8日(金) 午後6時〜料理店で暑気払いの懇親会。
明日行われる広島での小田和正のライブに行くための経路を確認していたら、午前1時におまいり依頼の電話が入る。明日の広島行きは中止に。
7月9日(土) お通夜があり、相承学薗を休む。
7月10日(日)
7月11日(月) 午後7時〜 『高僧和讃講記』校正作業(於 圓明寺)。
7月12日(火) おまいりに出ないで、近畿連区准堂衆会研修会の資料版下の作成作業。
午後4時〜 准堂衆会役員会(於 難波別院)。近畿連区准堂衆会研修会の資料の印刷と製本、準備。
7月13日(水) 午後5時〜 第2組教化委員会(於 法山寺)。
午後7時30分〜 相承学薗(於 慧光寺)。
7月14日(木) 午後12時30分〜 近畿連区准堂衆会役員会(於 難波別院)。
午後2時30分〜 近畿連区准堂衆会研修会・懇親会(於 難波別院、他)。
7月15日(金) 午前9時〜 近畿連区准堂衆会研修会・総会(於 難波別院。
午後5時 アベノの花屋で仏花の花材を購入。
午後6時〜 公開研修会「中国浄土教の歩み」〔講師 三桐慈海師(於 難波別院)。
7月16日(土) 明日、明後日に本堂で法事を勤めるので、本堂の花を生け替えて内陣を荘厳する。
7月17日(日) 午後7時〜 『高僧和讃講記』校正作業(於 圓明寺)。
7月18日(月・祝) 夕方 日本橋の電器店で地デジ対応テレビの品定め。
7月19日(火) 夕方 日本橋の電器店で、19型の地デジ対応テレビを2台購入し、古いブラウン管式テレビ4台の処分を依頼。地デジ終了まで残り5日で、ようやく地デジ化完了。
7月20日(水) 銀行廻り。
夜 妻を連れてスミノエでバッティングと入浴、そして夕食。
7月21日(木) 午後7時30分〜 相伝短文集講義(於 慧光寺)。
7月22日(金) 午後4時〜 御遠忌委員会総会(於 難波別院)。
午後6時〜 准堂衆会研修会〔浄土和讃講義〕(於 難波別院)。
7月23日(土) 午後3時〜 第2組聞法会「共に学ぶ正信偈」(於 了安寺)。門徒さんが感話で「願い事の念仏はいけません。他力ですから、仏恩報謝の念仏を称えましょう」と結ばれた。講師の先生も、念仏を口称するものとして話をされる。しかし、相伝文書の『略本私考』では、《報謝と思うて念仏すれば他力になると思うは、大きなる誤りである、その称え心は悪し》と説いている。
午後7時〜 『高僧和讃講記』校正作業(於 圓明寺)。
7月24日(日) おまいりを終えて、帰りにNKオートへ寄り道する。
夜 次回の組聞法会の会場案内地図を修正する。
7月25日(月) 夜 ミナミで食事会。
7月26日(火) 午後7時〜 習字教室。
7月27日(水)
7月28日(木) 今日はご門徒さん宅へまいる予定が無い”休日”となったので、午前中は身体を休め、午後はお盆まいりの計画を練る。
お盆に向けて散髪してもらう。
夕方 NKオートへ。
7月29日(金) お盆まいりの予定をご門徒さんに連絡し、提案とは別の日が希望であれば、予定を修正して組み直す。何軒も電話をしなければならないので、大変な作業。
7月30日(土) 朝6時30分に、見知らぬ女性が来寺。「一年前に亡くなった叔母の廻向をしてほしい」という依頼だった。「私はこれから仕事へ行くので、午後4時30分におまいりに来ます」と約束して行かれた。
午後 急ぎ本堂の花を生け替えて待つが、女性は来られなかった。
7月31日(日) 午前中は休み。ご門徒さまへの、お盆まいりに伺う日時の連絡をする。
午後からは”休日出勤”で、泉北で法事。
夜 妻の自動車の運転練習に付き合う。


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